上司

上司が頭おかしい人だった場合

常識ってなんでしょう?

「一般常識」をググって見ました

「ある社会において一般的とされる常識」だそうです。

「常識」ってググって見ました

「健全な一般人が共通に持っている、または持つべき普通の知識や思慮分別」

だそうです。

何かわかりにくいですね。

 

わかりやすく言うと

普通の知識って事ですよね

頭がおかしい人の特徴

矛盾している

何もかも矛盾している。例えば「定時に仕事を終わらせよう!」って言ったかと思うと

「定時に帰るのは気合を感じられない、やる気あるのか?」といったように

言葉に一貫性がなく、その時の気分だったり相手が違うと違う言葉が出てくる。

場当たり主義。

気分屋。

あまのじゃく。

そんな人が多いのではないでしょうか?

 

客観的に物事を捉えられない

ここで客観的とは「誰が見てももっともだと思われるような立場でものを考える様」

と言うことは「誰が見ても」って事にはなっておらず、自分中心、自分の尺度を持ち出して

理路整然と説教してくる、自己中の人が多いです。

自分の事を客観的だったり、俯瞰でみられない人。

多いですよね。

わかっていてやってるのか?気付かずにやっているのか?

そんな事を考えるからこっちが疲弊します。

空気読める人の逆の弊害ですよね。

「こんな事なら空気が読めない方が生きるのが楽だよ」って思ってしまいます。

 

鈍感(意識的に鈍感なフリ)

これがもっとも厄介なのですが、鈍感な人。

鈍感な人ならまだしも鈍感なフリをしてる人

もっとも厄介です。

もちろん聞く耳など持ちません。

鈍感な人を演じているわけですから。

「あ、そうなの?」

って、おとぼけてくる訳です

鈍感がもうスキルとなっているわけですね。

さすがです。

 

具体的な理不尽な例

以前、勤めていた会社で本当にあった事です

 

こちらの心の構え方

まず私が一番思うことは、言葉を深く考えないという事です。

常識が通じない人は、わかりやすく言うと

言葉の意味も違うって事です。

本音と建前じゃないのですが、ある意味そんな感じで

本来の言葉とは違う意味で喋りかけてくるのです。

そんな言葉に一喜一憂していたらこちらのメンタルがもちません。

そんな人の、そんな言葉に振り回されるだけです。